腕時計のバンドをDIY交換する方法とかコツまとめ

家電修理

腕時計のバンドや電池交換は割と簡単に出来ます。

特に器用な人でなくても出来ますよ。

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腕時計のバンドが切れた。

腕時計のバンドは、長く使っていると切れることがあります。

私の腕時計のバンドが切れてしまったとき、

バンドを換えようか新しい腕時計を買おうか迷いましたが、

バンドを自分で換えることにしました。

時計屋さんで換えてもらおうかと最初は思いましたが、

思ったより料金が高かったというのが、

自分でやることに決めた理由です。

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バンドのみアマゾンで売ってます。

新しいバンド探しに時間がかかってしまいました。

こちらもなるべくお安いものを探したかったからです。

結局、時計屋さんではなく、

アマゾンで見つけたものに決めました。

自分が買ったのは800円くらいのものです。

工具付きがおススメ。

 

こんなのとか。

22MMバンドPinhen腕時計 ステンレス メッシュ ベルト ステンレス鋼ミラネーゼ メタル ブレス バンド 16MM 18MM 20MM 22MM 24MM 26MM バネ棒はずし 付属 (22MM Steel Black)

価格帯 1,400円前後(2018/7/22時点)

 

こんなのとか。

Luminox ルミノックス純正バンド互換品 取付幅23mm ブラックバックル 時計ベルト ラバーバンド 2PiS 【 バネ棒外し&バネ棒2本&交換マニュアル付 】

価格帯 1,400円前後(2018/7/22時点)

 

ちょっとお高いけど、バーバリー風とかもあります。 オシャレ。

NESUN NP26 バーバリー時計に適したユニセックスのカーフスキンレザーウォッチバンド (18mm, ベージュ)

価格帯 2,800円前後(2018/7/22時点)

 

探すと色々あります。

バンドを選ぶときにはサイズのチェックもしっかりやりました。

色やデザインだけで選んでしまいサイズが合わなければ、

はめられなくなりますから。

バンド交換時の注意とか。

バンドを購入すると、

バンドだけでなく取り付けるための工具も付属されていました。

それを使いながら作業を行うのですが

腕時計から小さいねじを外したり

(外したときに飛び跳ねてしまうので要注意)

その他にも細かい部品をとりつけたりなど、

けっこう神経を使う作業になります。

この細かいねじなどの部品をなくさないようにしないといけません。

もし落としてしまったりすると探すのが大変です。

ネジをくっつくるマグネットトレイがあると便利ですヨ。

こんなの↓。

【アストロプロダクツ】AP マグネットトレー ミニ

価格帯 600円前後(2018/7/22時点)

腕時計の電池交換はもっと簡単。

電池の取り換えは、

バンドよりも神経を使わない簡単な作業になります。

腕時計の裏側を外して電池を取り出し、

新しい電池を入れ替えるだけです。

ただこの”裏側を外す”作業が、

腕時計によって方法が違います。

この作業をするための工具が必要な場合もあります。

百均の工具でも良いんですが、

専用工具を揃えると間違いないです。

これとか↓売れてます。そんなに高いものではありません。

【Vanilla Vague】腕時計ベルト調整 工具 サイズ調整 時計工具/腕時計工具 6点セット

価格帯 1,000円前後(2018/7/22時点)

 

あと、ボタン電池もアマゾンが激安だったりします。

時計用 酸化銀電池 SONY SR920SW(No.371) 電池×5個入り

価格帯 500円前後(2018/7/22時点)

5個入り

 

そんな感じです。

以上、

腕時計の修理プチまとめでした。

みなかぶでした。

ではでは。

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